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アシックス(ASICS)競泳水着

当ページでは、アシックスの競泳水着についてご紹介しています。

アシックスは自社で水着など水泳用品も積極的に手がけており、日本水泳連盟から代表選手のための各種用品を提供するオフィシャルサプライヤー企業の一社に指定されています。

もともとはイタリアのディアナ社と提携関係にあり、競泳用もディアナブランドで出していましたが、1980年代以降順次自社ブランドに切り替わりました。
(※女性向けフィットネス用の分野では現在もディアナブランドで商品が発売されています。)

日本のメーカーだけに特にアジア人の身体的特徴に合った水着開発能力が評価されており、中国などアジア圏では一定のシェアを誇っています。

アシックスの競泳水着(練習水着含む)については、以下で種類ごとに分類しています。なお、各種類内にて、男性用・女性用・子供用をまとめています。

【2012年新開発競泳水着発表!】

一枚で締め付け力に差をつけた新素材を使用。流水抵抗の低減を追求した競泳用水着「トップインパクトラインCF-1」を2011年12月1日発表!

トップインパクトラインCF-1

トップインパクトラインタイプゼロ

トップインパクトライン

アローウェーブ

ハイドロギャラクシー

スプラッシャー

ハイドロSP

ハイドロCD

プラクティスライン

【高速水着のスパッツ型を着用する際のポイント】
◇男性用◇
水着の裾まで両手でたくしもってから、片方ずつゆっくりと膝の上まで引き上げてください。 しっかりと生地を伸ばし、シワがない状態で、ゆっくりと丁寧に引き上げてください。 脚の部分を太ももの付け根まで、しっかりと上げてください。 無理なく体にフィットするように、ウエスト部分が腰骨の上まで十分に上がっていることを確認してください。

◇女性用◇

水着の裾まで両手でたくしもってから、片方ずつゆっくりと膝の上まで引き上げてください。

しっかりと生地を伸ばし、シワがない状態で、ゆっくりと丁寧に引き上げてください。 ウエストから胸の位置まで、すこしずつゆっくりと引き上げてください。 肩ひもをゆっくりと片腕ずつ通して、掛けてください。 お腹まわりの生地を沿わせるように見ごろ全体のフィッティングを調節してください。

▼廃盤(予定含む)になっている競泳水着▼

2010年FINA新ルールで禁止
2008年6月〜2009年秋冬

ティーライナータイプゼロX
2007年〜2009年

ティーライナータイプゼロST
2006年頃〜2008年

ティーライナータイプゼロ
2004年〜2007年

ティーライナー
〜2006年

ピーツー
〜2006年

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